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  • 人工芝張替えリニューアルキャンペーン‼

     

    ライズサッカースクールが使用させていただいております

    Kフィールド(東京朝鮮第六学校校庭)が最新の人工芝へ張替えられました‼

    プロクラブも使用している最新人工芝で、以前より水捌けがよくなり、衝撃吸収も増しました!

     

    張替えリニューアルキャンペーンとして上記のキャンペーンを先着限定で開催致します‼

    涼しく動きやすくなった季節から綺麗なグランドで思いっきりサッカーを楽しんでいただきたいです‼

     

    無料体験レッスンはいつでも行っております!

    大田区のサッカー少年、小学生、幼児のお子様 ぜひご応募ください!

  • サマーキャンプ開催します!

    去年3年ぶりに開催しスクール生に大好評!

    大田区蒲田ライズサッカースクールのイベント

    サマーキャンプを今年も開催します。

    今年は、ひたちの圀の健楽園で行います‼

     

    ※既ににたくさんのご応募があり、現在キャンセル待ちとなっております。

  • グランドが最新の人工芝に変わります‼

    ライズサッカースクールが使用させていただいております

    Kフィールド(東京朝鮮第六学校校庭)が最新の人工芝へ張替えられます‼

     

    ※人工芝張替え工事(8/1~8/16)のため

    当初レッスン開催日8月 7日(月)~10日(木)はレッスンお休みとなります。

    代わりに8月29日(火)と30日(水)に追加でレッスンを開催致します。

  • インスタグラム はじめました‼

    この度、ライズサッカースクール千鳥町のアカウントを開設しました!

     

    日々のスクール情報やレッスンの様子をご覧いただけます(^^)/

    仕事や家事などでお子様のレッスンで頑張る姿を見ることができない親御さんや

    ライズに興味のあるお友達に、無料体験レッスンの他にスクールの様子をご共有いただくことができますので、アカウントフォローいただけると幸いです(^_-)-☆

    https://www.instagram.com/rise_soccerschool_chidori/

     

  • 年間スケジュール変更のお知らせ

    年間スケジュールが変更致しました。(2023.6/23)

     

    Kフィールド(東京朝鮮第六学校)人工芝張替え工事(8/1~8/16)のため

    当初レッスン開催日8月 7日(月)~10日(木)はレッスンお休みとなります。

    代わりに8月29日(火)と30日(水)に追加でレッスンを開催致します。

     

    8月7日(月)と10日(木)にご参加予定の

    月曜日、木曜日クラスのスクール生の方は大変申し訳ございませんが

    1回分の振替を他の曜日でご利用ください。

    (この振替の期限は設けておりませんので、ご都合の良い日にご利用ください。)

     

    ※ご利用例

    振替利用で〇月△日(水)17時クラス参加を希望(8月10日休校分)

  • ベルナルド・シウバ

    ベルナルド・シウバ1994年8月10日生まれ。

    ポルトガル代表。マンチェスターシティ所属。ポジションはミッドフィルダー。

    ウイング起用時は突破をはかるドリブルを仕掛けることが多く、攻撃的ミッドフィルダーの時は相手を交わしながら、徐々に前に進むドリブルをしている。

    キープ力を生かしてタメを作れるのが彼の良いところです。相手を数人引き付けて、空いた味方にパスをさばけます。

    狭いスペースでボールを受けてターンするのも得意なプレー。

    視野の広さとパスの精度の高さや豊富な運動量と守備意識の高さでチームに欠かせない選手となっている。

    強靭なフィジカルでプレー強度の高いプレミアリーグの中で、小柄なベルナルドが活躍するところを

    大田区のサッカー少年、スクール生もぜひ注目して試合を観てほしい。

  • セルティック

    スコットランドのグラスゴーを本拠地とし、スコティッシュ・プレミアシップにに加盟するプロサッカークラブ。

    ライバルチーム レンジャーズと並ぶ国内2強チームの1つで、両クラブは「オールドファーム」と呼ばれ、世界最大のサッカーダービーとも言われている。

    横浜F・マリノスでも指揮をしたポステコグルー監督のもと「偽サイドバック」、後方からパスを繋いでゴールを狙うサッカーを主とします。

    日本人選手も多く活躍し、クラブのレジェンドとして扱われる中村俊輔や過去に水野晃樹。

    旗手怜央、前田大然、井手口陽介、小林友希、岩田智輝、

    そして22-23シーズンのリーグ得点王 古橋亨梧が所属しています。

    日本人選手がヨーロッパで多く活躍し魅力的なサッカーをするこのクラブに、大田区のサッカー少年、

    スクール生もぜひ注目して試合を観てほしい。

  • 横浜F・マリノス

    日本の神奈川県横浜市をホームタウンとする、Jリーグに加盟するプロサッカークラブ。

    Jリーグ創設当初からのチーム、『オリジナル10』の1つで

    国内三大タイトルを全て獲得し、下位リーグへの降格経験が一度もない。

    ホームスタジアムは2016年より日産スタジアム。新横浜駅、小机駅から徒歩7~12分。

    チームカラーは「ブルー、レッド、ホワイト」の三色(トリコロール)

     

    ポステコグルー監督(現セルティック)就任後完成度の高いポゼッションサッカーで、基本の戦術は後方から丁寧にパスをつないで相手ゴールへと迫る。

    偽サイドバックや速攻もうまく取り込み高いポゼション率と得点数を見事に両立しています。

     

    ※以前ライズサッカースクールのアシスタントコーチだった

    ゆうさくコーチはジュニアユース、ユース時代に在籍。

    スクール生の中からも5年間通っていた子が飛び級でマリノスジュニアに入団している。

    大田区のサッカー少年、スクール生も近くて魅力的な横浜F・マリノスをぜひ注目して試合を観てほしい。

  • SSCナポリ

    イタリア・ナポリに本拠地を置きセリエAに所属する。

    ホームスタジアムはスタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナ。

    名称は、在籍時にSSCナポリへ複数のタイトルをもたらしたことで「ナポリの王様」と称されたディエゴ・マラドーナが死去した際、その功績を称える目的で改称されたもので、それ以前の名称はスタディオ・サン・パオロStadio San Paolo)であった。尚、在籍時に着用していた背番号10番も、クラブでの功績を称えるために永久欠番に指定されている。

    今シーズン(22-23)の名将スパレッティ率いるナポリの戦術としては、最終ラインのパス回しで相手を引き付け、最前線のオシムヘンの爆発的なスピード、パワーを活かして一気に縦に加速する攻撃と、前線からの積極的なハイプレスで敵陣でのボール奪取を狙う守備が特徴。

    そして、33年ぶり3回目のリーグ戦優勝を果たした。

    これから大田区のサッカー少年、スクール生もぜひ注目して試合を観てほしい。

  • レアル・ソシエダ

    スペインバスク州に本拠地を置くスペイン「ラ・リーガ」のクラブ。

    同じくバスク州に本拠地があるアスレティック・ビルバオとの「バスク・ダービー」があるが

    一般的なダービーとは異なり、友好的なダービーとして知られる。

    スペインで「レアル(La Real)」と言った場合、レアルマドリードよりも当クラブを指す。

    レアル・ソシエダはスペインの中でも育成に定評があり、アントワーヌ・グリーズマンやシャビ・アロンソといった選手を輩出。

    チームとしても、「育成選手の8割を地元出身者」、そして「トップチームは育成から6割」といった目標を掲げている。

    パスワークでポゼッション率を高め攻撃的なサッカーを展開しています

    今シーズン(22-23)から日本代表久保建英が加入し活躍中。

    大田区のサッカー少年、スクール生もぜひ注目して試合を観てほしい。